本文へスキップ

年齢別、目標別に考える英会話上達へのプロセス、使える英会話教材を探すサイト

TOEIC、TOEFL対策 

TOEIC勉強方法

☆テキストで勉強する


言われるまでもなく、学生が社会人になるために必要なスコアがTOEICです。
本屋さんへ行くとずらーっと並ぶTOEICのテキスト。
どれを選べばいいか悩みますね。そんな方にオススメなのは

EST(Educational Testing Service)が出しているTOEFL公式問題集。
ESTというのはアメリカの出版社でTOEIC,TOEFLのテストを実際に作っている会社です

Vol1~Vol5まで出ていて過去問から出題形式から基本的に本番とほぼ同じです。
何しろテストを作っている会社が出しているテキストなので似たような問題がよく出ますし、傾向と対策も的を得ています。

まずはこちらを徹底的にこなしていくのが良いかと思います。
まだ学生で勉強する時間があるならばガンガン勉強して下さい。


◇ライザップイングリッシュで勉強する◇

2016年とうとうライザップが英会話市場に進出しました。

「結果にコミットする」で一躍有名になったあのライザップですね。
洗練されたカリキュラムと目標設定を行う事で確実な英会話のスキルアップを掲げています。
すごいのがこちらでも「全額返金保障」をつけている事。同業者からすればすごいの一言です。

ライザップイングリッシュを詳しく知りたい方はこちら





★任天堂DSソフトで勉強する

次におすすめなのが、
任天堂DSで出ているソフト。
これが調べてみると以外とあります。

今現在仕事をしている社会人にとって、仕事が終わってからテキストを広げ、
リスニングの勉強をしよう物ならCDもセットして勉強する・・・・

これほど手間暇かかる事もありませんし、そして
社会人にとってそんな勉強の時間を作るのは相当大変です。

そんな時役立つのがDSソフト。
イヤホンをすれば通勤の電車の中でも確実にヒヤリング能力がつきますし、穴埋め問題、読解問題もタッチパネルで次々とこなしていくので効率が良いですね。

1時間の通勤時間でもかなりの問題をこなす事ができるし、苦手な単語、知らない単語はチェックしてのちのち別に勉強する事もできます。

本来ゲーム機という事で、英単語でするゲームなども盛り込まれていますのでちょっと疲れた時などはいい気分転換もできます。いろいろ出ていますが、僕は片っ端からやっていました。ただし何度も出来るまでやってみて下さい。1回や2回トライしてすぐにTOEICの点数アップが出来るものでもないですから。



☆ではTOEICとはどのようなものか見てみましょう。こちらから




TOEFL勉強方法

この2013年から企業で注目されているのがTOEFLですね。
TOEICの点数よりTOEFLの点数を
重要視されるようになりました。

☆理由はTOEICで高いポイントを取った人でも、実は英語をほとんど話せない人が多いからです。
企業が即戦力として欲しい人材はすぐに英会話力を発揮できる人材です。

まだまだTOEICを就活の材料として見ている企業は多いですが、
これからは間違いなくTOEFLが主流となるでしょう。


ではTOEFLとはどんなものか見てみましょう。

TOEFLテスト概要

ではTOEFLでの勉強方法はどのような方法が良いのでしょうか?

最近は割と多くのTOEFLに関する書籍が出てきましたが、やっぱり一番評判が良いのは
EST(Educational Testing Service)が出しているTOEFL公式問題集ですね。
ESTというのはアメリカの出版社でTOEIC,TOEFLのテストを実際に作っている会社です

まずはこちらのソフトを徹底的にやり込む。これしかないですね。
何しろ問題を作っている会社だ出している教材なので問題の傾向、対策、要点など実にわかりやすく的を得ています。
当教室の生徒さんもこちらの問題集を網羅したおかげで晴れてアメリカの大学に留学が決まりました。
是非取り組んでみて下さい。

皆さんが大きく世界へ羽ばたいていける事を心から願っています。